機能性で選ぶなら"FLAP(フラップ)"王道の2つ折り財布【RHYTHMOS/リュトモス】鹿児島レザー

キャッシュレス時代のいま。

そんな時代でも”財布”はなくてはならいないもの。

いかに使い勝手が良くて、長持ちするのか、手に馴染むのか。

毎日使うものだからこそ、選ぶときに慎重になるのが”財布”。

当店でご紹介している「RHYTHMOS(リュトモス )」は、財布をはじめ革小物を手がける鹿児島のレザーブランドです。 ひと針ひと針を手縫いで作り上げるRHYTHMOSの財布は、使い込むほどに馴染み、唯一無二の存在になります。

 

財布と言えば、王道の二つ折り長財布『Flap L』

写真:Flap L(Black)

RHYTHMOS(リュトモス)の長財布のラインナップでは、一番ベーシックなフォルムの「Flap L(フラップ エル)」。

ブランドの代表的な「Zip L(ジップ エル)」を再編集し作りあげられた、機能性にすぐれたの2つ折り長財布。  

 

Flap L(フラップ エル)機能性と魅力

その1 カードの収納力と見やすさ
写真:ボタンやファスナーがない分、スリムな見た目と使いやすさ。小銭も収納できる。

写真:カードポケットが7段。一覧で識別しやすくなっています。

金具がなく開閉できるFlap L(フラップ エル)は、開けるとカードポケットが7つ並んでおり、どのカードがどこにあるかひと目で識別できます。

頻繁に使うカードは、クレジットカード、免許証、保険証、銀行のカード、交通系ICカード、汎用性のあるポイントカードなどの6枚程度。 それ以外のカードも内側のポケットに収納可能です。

 

その2 角を丸くしたフォルム

写真:角に30Rの丸みを持たせることで、お札が沈まず、取り出しやすいように設計されている。

RHYTHMOS(リュトモス)の代表作である「Zip L(ジップ エル)」と同様、一般的な長財布よりも深めの設計になっているため、厚みが出にくく、収納力に優れています。

深さがある為、お札が落ちないよう角に丸みをもたせています。

 

その3 強度を保つための工夫

写真:新品は折曲がる部分が張りがあります。強度のある革を使っているのがわかります。

よく折り曲げする部分には強度と厚みのある革を採用。

お札を取り出す際に指をかけるパーツは二重構造にするなど、永くご愛用いただくための工夫がなされています。(写真だと左親指部分は二重構造になっています。)

Flap L ¥32,000 +TAX

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いいとこ取りの折財布『Flap S』

写真:Flap S(Natural)

王道の2つ折り財布なら「Flap L(フラップ エル)」ですが、それに負けない機能性を備えた折財布なら「Flap S(フラップ エス)」もおすすめです。

写真:外と内の高低差を出すことでお札が取り出しやすい。

コンパクト財布を求めつつも、お札を折り曲げたくないという方は実際多いです。

片手で持てるサイズなのに、お札を折り曲げず収納できます。小銭もファスナー付きで安心。

写真:男性のジーパンやズボンのポケットにもきちんと収まるサイズ。 写真:カードポケットと手前にも収納スペースがあります。

「Flap L(フラップ エル)」同様、よく折り曲げする部分には強度と厚みのある革を採用。 お札を取り出す際に指をかけるパーツは二重構造にするなども、永くご愛用いただくための工夫がなされています。

Flap S ¥24,800 +TAX

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革製品の良さは、使い込んでいくにつれて自分色に変化していくこと。

劣化という言葉ではなく、時間をかけて育んだお気に入りの革財布は、唯一無二の1点ものになることでしょう。

そんな出会いがありますように。お気に入りを見つけてみてはいかがでしょうか。

 

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